2026年3月 最新版

つみたてNISA おすすめ証券会社【2026年最新】

手数料・取扱本数・ポイント還元をデータで徹底比較

📊主要6社を定量データで比較 | 各社公式サイト参照(2026年3月時点)

3秒で答え

迷っている時間がもったいない——まず結論から

🥇
第1位
SBI証券

業界最多の取扱本数+三井住友カード積立でVポイント最大5%還元。総合力No.1。

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🥈
第2位
楽天証券

楽天ポイント経済圏ユーザーなら最強の選択。楽天カード積立でポイントが毎月積み上がる。

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🥉
第3位
マネックス証券

マネックスカード積立1.1%還元は業界最高水準。米国株との組み合わせも◎。

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主要6社 データ比較

各社公式サイト参照(2026年3月時点)

証券会社つみたてNISA
取扱本数
投信積立
クレカ
ポイント
還元率
最低
積立額
総合評価
SBI証券230本以上三井住友カード0.5〜5.0%100円★★★★★
楽天証券220本以上楽天カード0.5〜1.0%100円★★★★★
マネックス証券200本以上マネックスカード1.1%100円★★★★
松井証券200本以上100円★★★☆☆
auカブコム証券200本以上au PAYカード1.0%100円★★★★
DMM株取扱なしNISA非対応

※ DMM株はFX特化のためつみたてNISA非対応。FXに興味がある方はこちらをご覧ください。

各社の詳細分析

メリット・デメリットをデータで整理

🥇

SBI証券

取扱本数・ポイント還元で総合トップ

★★★★★
📦 取扱本数: 230本以上💳 三井住友カード🎁 還元率: 0.5〜5.0%💴 最低: 100円

✅ メリット

  • 業界最多水準の取扱本数でファンド選びの自由度が高い
  • 三井住友カード積立でVポイント(最大5.0%還元)
  • 外国株・IPO・FX・先物など総合力が業界トップクラス

⚠️ デメリット

サイトの情報量が多く、初心者には少し画面が複雑に感じる場合がある

👤 こんな人に

幅広いファンドから選びたい人・SMBCグループのポイントを貯めたい人

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🥈

楽天証券

楽天経済圏ユーザーの最適解

★★★★★
📦 取扱本数: 220本以上💳 楽天カード🎁 還元率: 0.5〜1.0%💴 最低: 100円

✅ メリット

  • 楽天カード積立で楽天ポイントが毎月貯まる
  • 楽天市場・楽天銀行との連携でポイント倍率アップ
  • マーケットスピードなど使いやすいツールが充実

⚠️ デメリット

クレカ積立の還元率はSBI証券の最大値に比べると低め(最大1.0%)

👤 こんな人に

楽天ポイントを日常的に使っている人・楽天銀行口座を持っている人

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🥉

マネックス証券

クレカ還元率1.1%は業界最高水準

★★★★
📦 取扱本数: 200本以上💳 マネックスカード🎁 還元率: 1.1%💴 最低: 100円

✅ メリット

  • マネックスカード積立で一律1.1%還元——業界最高水準
  • 米国株の取扱銘柄数が豊富でNISA×海外投資を両立
  • 投資情報ツール「マネックスレーダーEX」が高機能

⚠️ デメリット

SBI・楽天に比べ知名度が低く、口座連携サービスがやや少ない

👤 こんな人に

クレカ還元率を最大化したい人・米国個別株もNISAで買いたい人

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松井証券

ポイント還元なしだが老舗の安心感

★★★☆☆
📦 取扱本数: 200本以上💳 クレカ積立なし🎁 還元率: 💴 最低: 100円

✅ メリット

  • 1949年創業の老舗ネット証券で信頼性が高い
  • 「投信毎月現金還元サービス」で信託報酬の最大0.2%を現金還元
  • 投資信託の保有残高に応じたポイントプログラムあり

⚠️ デメリット

クレカ積立非対応のためポイント還元で他社に見劣りする

👤 こんな人に

老舗証券の安定性を重視する人・シンプルな運用をしたい人

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auカブコム証券

au経済圏ならPontaポイントを効率よく貯められる

★★★★
📦 取扱本数: 200本以上💳 au PAYカード🎁 還元率: 1.0%💴 最低: 100円

✅ メリット

  • au PAYカード積立でPontaポイントが1.0%還元
  • auユーザーはスマートフォン利用料金からもポイントが加算
  • MUFG(三菱UFJフィナンシャルグループ)の傘下で安心感あり

⚠️ デメリット

au経済圏以外のユーザーにとってはSBIや楽天ほどのメリットが出にくい

👤 こんな人に

auユーザー・Pontaポイントを貯めたい人

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よくある質問

QつみたてNISAとは何ですか?

つみたてNISA(少額投資非課税制度)は、毎年一定額(年間120万円まで)の投資信託の利益・分配金が非課税になる国の制度です。2024年からは「新NISA」として制度が大幅に拡充され、つみたて投資枠(年間120万円)と成長投資枠(年間240万円)の2本立てになりました。長期・積立・分散投資に適した低コストのインデックスファンド等が対象です。

Q証券会社を選ぶポイントは何ですか?

主なポイントは①取扱ファンド本数(選択肢の多さ)、②クレジットカード積立のポイント還元率、③既存のポイント経済圏との相性(楽天ポイント・Vポイント・Pontaポイント等)、④アプリや管理画面の使いやすさ、の4点です。毎月継続して積み立てるため、普段使いのポイントが貯まるカードを持っている証券会社を選ぶと長期的にお得になります。

QつみたてNISAはいくらから始められますか?

主要ネット証券(SBI・楽天・マネックス・松井・auカブコム)はいずれも月100円から積み立てを始めることができます。無理のない金額からスタートして、余裕ができたら増額するのがおすすめです。新NISAのつみたて投資枠は年間最大120万円(月10万円)まで非課税で投資できます。

出典・参考

※ 掲載情報は公開時点のものです。最新情報は各社公式サイトをご確認ください。 本ページにはアフィリエイトリンクが含まれます。

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